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世界は、何度、変わるのか

ブロックチェーン。最近よく耳にする。意味は分かってないけど。

ブロックチェーンは多数のノードに同一の記録を同期させる仕組みである。ノード間の記録に差異が生じた場合には、一定のルールに基づく多数決によって正統な記録を決定することにより、記録の同期を確保していく仕組みとなっている。また、既存の記録(ブロック)に新しい記録を追加する際に、チェーン状に次々と追加していくことから、ブロックチェーンと呼ばれている。

ブロックチェーン – Wikipedia

なるほど、わからん。

しかし、こんな雑誌が出ている。

ブロックチェーンは世界を変えるほどすごい、らしい。

ただ、こうした世界を変える系のものって、他にもあったような気がするんだ。

iPS細胞。これも聞いたことはある。

人工多能性幹細胞(じんこうたのうせいかんさいぼう、英: induced pluripotent stem cells)とは、体細胞へ数種類の遺伝子を導入することにより、ES細胞(胚性幹細胞)のように非常に多くの細胞に分化できる分化万能性 (pluripotency)と、分裂増殖を経てもそれを維持できる自己複製能を持たせた細胞のこと。
(中略)
英語名の頭文字をとって、iPS細胞(アイピーエスさいぼう、iPS cells)と呼ばれる。

人工多能性幹細胞 – Wikipedia

なるほど、やっぱりわからんが、iPSも世界を変えるとは。

あと、こんなのもある。

IoTもよく聞くけど、これはちょっと範囲が広すぎてぼやっとしている気がする。

モノのインターネット(Internet of Things、IoT)は、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続され(単に繋がるだけではなく、モノがインターネットのように繋がる)、情報交換することにより相互に制御する仕組みである。それによる社会の実現も指す。

モノのインターネット – Wikipedia

これらはすべて2016年の雑誌だ。こんなにコロコロ世界が変わっちゃうとついていくのが大変だ。

しかし、ここで残念なお知らせです。

来年の2017年も、まだまだ世界は変わってしまうようです。

おしまい。

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