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【長文】コミュニティサイクル、始めてました

今月は、今年始めたものをいくつか書いていこうと思っています。今日は、2019年の11月から使い始めている、コミュニティサイクルについて書いていきます。都内で、赤い小さな電動機付き自転車を見たことがある人もいると思いますが、そのサービスについての記事です。

【目次】

コミュニティサイクルとは

コミュニティサイクルとは、ドコモが提供している自転車の共有サービスです。都内のいくつかの区と連携しており、東京都以外のいくつかの都市とも連携しています。

さっそくちょっとめんどくさい話ですが、このサービス、名称が大混乱しています。サービスの運営はドコモで、ドコモのサイトでは、「bike share service」となっています。ただ、実際には、区と連携していて、区によってサービスの名前が変わっています。例えば、千代田区の場合は、ちよくるという名前であり、中央区は中央区コミュニティサイクル、港区は港区自転車シェアリングとなっています。めんどくさいですが、全部同じサービスです。ここでは、「コミュニティサイクル」で統一して話を進めていきます。

コミュニティサイクルでは、サイクルポートという拠点がいたるところにあり、そこで自転車の貸出・返却ができます。具体的にポートがどこにあるかは、次の地図で確認できます。自転車マークがポートを表しています。

区によって名称が違うため、区内でしか共有できないように見えてしまうのですが、実際には区をまたがって利用できます。例えば、千代田区内のポート(緑の自転車マーク)で借りて、港区内のポート(赤の自転車マーク)へ返す、ということも可能です。いや本当にわかりにくいですね。

自転車の貸出・返却方法

自転車の共有サービスなので、自転車を借りたり返したりするのですが、これらの操作が面倒だと嫌ですよね。ご安心ください、借りるのも返すのもとても簡単です。

借りる方法は2通りあります。1つは、ICカード(PASMOやおサイフケータイなど)を使う方法です。自転車にカードの情報を読み取る部分があるので、スタートボタンを押してからそこにかざすだけです。これで貸出完了です。ただし、この方法を使うには、事前にICカードを登録しておく必要があります(登録方法はこのページの最後の方で説明しています)。

もう一つの方法は、パスコードを使う方法です。まず、Web上の会員サイトかスマホアプリにログインします。そこから、ポートを選んで、自転車を選びます。そうすると、4桁のパスコードが表示されます。この時点でその自転車を予約したことになります。20分以内にポートに移動して、自転車の操作パネルでパスコードを入力すれば貸出完了です。

スマホアプリだと、地図上からポートを選べるので楽です。会員サイトでは、ドロップダウンから区やポートを選ばなくてはダメで、かなり使いにくいです。利用する場所が毎回決まっているなら、ドロップダウンから選ぶこともできますが、初めて利用するポートなら絶対に選べないです。

自転車を返す方法も簡単です。ポートに自転車をとめて、鍵をかけて操作パネルのエンターボタンを押せば返却完了です。自転車にある画面に「返却」と出ますし、返却完了のメール通知も来ます。

自転車の貸出・返却は簡単ですが、自転車に乗るためにPASMOを持ち歩くというのがなんだか変な感じです。PASMOは決済には使われず、本人確認のためだけに使われます。

利用料金について

利用プランは3種類あります。

1つ目は、1回会員です。月にかかる基本料金は0円ですが、貸出1回につき始めの30分は150円かかります。その後は、30分ごとに100円です。

2つ目は、月額会員です。月に2000円かかりますが、貸出1回につき始めの30分は無料です。その後は、30分ごとに100円です。

例えば、25分乗って15分買い物し、20分乗って15分買い物し、45分乗って帰ってくるケースを考えましょう。月額会員の場合、毎回、初めの30分は無料なので、乗った後に毎回返却するなら、0+0+100=100円かかることになります。1回会員の場合、もし毎回ポートに返却すると、150+150+250=550円かかってしまいますが、初めから最後まで借りっぱなしだと120分借りることになるので、150+100×3=450円となります。

このように、どういうふうに行動するかで、かかるお金が変わってくるので、頭を使う場面があります。

3つ目の方法は、1日パスです。1500円で1日中乗ることができます。

僕は、2つ目の月額会員で登録しています。

自転車について

都内で赤くて小さい自転車を見たことがある人もいると思います。僕はあれを見たときに、タイヤが小さいのでこぐのが大変そうだと思っていました。しかし、あの自転車、電動アシストがついているんですね。

電動アシスト付き自転車には今まで乗ったことがなかったのですが、乗ってみるとだいぶ楽です。力を入れると、後ろからググっと押されたように加速します。そのため、坂道を上るのもラクチンです。アシストだけなので勝手に進んでいくわけではないですが、これがあるのとないのとでは結構違います。

自転車は遠くから見ると全部同じに見えますが、よく見ると違いがあります。例えば、カゴの大きさや、ハンドルの形状、サドルの形などが少しずつ違います。改良された自転車がどんどん投入されているはずなので、うれしいことではあるのですが、結構個体差があるので慣れるまでに少し時間がかかってしまいます。

スマホアプリについて

コミュニティサイクルには、専用のスマホアプリがあります。ドコモのbike share serviceのページにスマホアプリへいくリンクがあります。

コミュニティサイクルには、スマホアプリは必須です。ポートを探すためにも使いますし、自転車を予約するためにも使います。会員サイトからも探せますが、地図がついていないので非常に探しづらいです。

ただ、このアプリを入れるときに、僕はかなり躊躇しました。というのも、ものすごくアプリの評価が悪かったんですね。実際に使ってみてわかったのですが、確かにいまいちな点はあります。

地図上からポートを探すことができるのですが、地図を動かしたり、地図を拡大・縮小するたびに、ポートの情報が更新されるんですね。ちょっと動かすだけで全ポートの情報が更新されるのでわずらわしいです。

また、ポートに何台自転車があるかは、地図から毎回ポートを選ばないと確認できません。操作回数がわりと多い作りになっています。評価が悪いのもうなづけます。

ただ、個人的には、慣れればそんなに悪くないように思えてきました。もちろん、もっと使い勝手を良くしてくれればうれしいですけども。

コミュニティサイクルのいい点

ここからは、コミュニティサイクルのいい点を挙げていきたいと思います。

駐輪場を気にしなくていい

僕は、昔、自転車を持っていたのですが、捨ててしまいました(参考:自転車を捨てた)。一番の理由は、行った先で駐輪場がないからです。東京だと、小さな店が駐輪場を備えていることはあまりありません。自分の住んでいるマンションに駐輪場があっても、行った先にないなら使えないんですよね。

しかし、コミュニティサイクルは駐輪場の心配がいりません。行った先の近くにポートがあれば、そのポートに乗り捨てることができます。素晴らしいですね。

道路上にとめるのはダメです。また、有料の駐車場はあっても駐輪場は少ないです。駐輪する場所を考えなくてよくなるだけで、行ける場所がぐっと広がります。

電車では不便なところにもいける

東京では地下鉄がたくさん通っているので、地下鉄だけでいろいろなところに行けます。

しかし、距離的には近いのに、乗り換えがたくさんあってすごく時間がかかってしまうこともあります。例えば、一駅乗って乗り換えて、また一駅乗って乗り換えて、そこからしばらく乗る、という場合、初めの二駅だけでかなり時間を使ってしまうことがあります。かといって、2駅は歩くには遠い距離です。

こういう場合に、コミュニティサイクルがあると便利です。大きな駅の近くにはだいたいポートがあるので、短い距離で何度か乗り換えないといけない場合には、自転車で途中まで行ってしまった方がはやい場合もあります。

また、お目当ての店にいくときに、結構駅から離れている場合があります。こういう場合にも、コミュニティサイクルを使えば、案外近くまで行けることがあります。駅よりもポートのほうが密集していることが多いので、電車だけでなく自転車も組み合わせて使うと、結果的にあまり歩く必要がなくなったりします。

自転車のほうがいつも便利というわけではないですが、オプションとしてもっていることで、意外に使える場面があります。電車と自転車を組み合わせて、どうやって行けばいいかを考えられるようになります。

坂道が楽

前に自転車を持っていたときに思ったのですが、東京は意外に坂が多いんですね。しかも、急な坂が多く、歩いて自転車を押した方がはやいこともあります。

コミュニティサイクルで借りられる自転車は、すべて電動アシスト付きなので、この心配がありません。ある程度自分でも力を入れないといけないので、しんどくないわけではないですが、ない場合と比べれば雲泥の差です。

電動アシスト付き自転車を買うことを考えれば、この値段で借りられるのはすごくお得でしょう。しかも、自分で充電する必要がないのもいいです。

帰りのことを気にしなくていい

僕のまわりには、自分の自転車で通勤している人がいます。この場合、困るのが雨の日です。

朝の段階で雨が降っていなかったのに昼から降ってくるパターンが少しめんどくさいんですよね。その日に電車で帰宅するのはしかたないでしょう。そうすると、自転車は会社に置いたままなので、次の日の朝は、晴れていても、電車で行く必要があります。

しかし、コミュニティサイクルの場合は、ポートからポートへ自転車を移動させるだけなので、このような場合でも、次の日の朝は自転車で行けます。

夜に予定が入ってしまった場合でも、自転車のことを気にせずに行動できます。帰りのことを気にしなくていいため、行動が縛られません。

コミュニティサイクルの気を付けないといけない点

ここまでは、コミュニティサイクルのいい点を挙げてきましたが、ここからは、実際に使ってみて、ダメだなと感じた点やこれは気を付けないといけないな、と思った点を挙げていきます。

いい自転車と悪い自転車がある

コミュニティサイクルで借りられる自転車は、みんなで共有して使っているので、傷みのあることもあります。

ハンドルが歪んでいたり、こぐと変な音がすることもあります。長時間乗るものではないのでいいのですが、いつも最新のきれいな状態の自転車に乗れるわけではない点には注意です。

また、自転車の個体差が大きいため、人によっては使い勝手の悪い自転車にあたることもあります。

例えば、カゴの形状も結構違います。今までに乗った自転車の中には、カゴがすごく薄いものがありました。ビジネスバッグなら薄いので入るのですが、リュックや厚みのあるバッグなどは入りません。逆に、大きさも深さもあるけど幅がそんなに広くないカゴもありました。ビジネスバッグだと斜めにしても入らず、肩にかけるしかない、ということもありました。

また、サドルも、クッションがほとんどないものがあって、長時間使う人にはしんどそうなものもありました。

どういう自転車なのかは事前予約をする段階ではわからないので、ポートに何台か自転車がある場合は、実際に自転車を見てからICカードを使って借りるようにしています。

借りたいときに借りれないこともある

自転車の共有サービスなので、予想できることではありますが、借りたいときに借りれないこともあります。スマホのアプリから各ポートの貸出可能台数が見れるのですが、借りたいときに0台になっていることがあります。

平日の朝は、住宅街からビジネス街に行くために使う人が多く、夜は逆になります。平日、ビジネス街のポートでは、自転車があふれかえっていることもあります。人の動きを考えれば仕方のない部分ではありますが、月額会員の人から見れば不満ですよね。

なので、コミュニティサイクルは、いつでも借りられる前提で行動するのは危険です。自転車を借りられないときでも、移動手段を確保しておく必要があります。

例えば、今、通勤に定期を使っている人が、定期を使うのをやめてコミュニティサイクルをメインにする、というのは若干危険です。家の近くにポートが複数ある場合ならまだしも、1つしかない場合なら、借りられないリスクを考えておかなければいけません。雨の日のことなども考えると、いつも使えるわけではない、という前提で考えておく必要があるでしょう。

バッテリーを気にしないといけない

コミュニティサイクルで借りれる自転車は、すべて電動アシスト付きです。ここで注意しないといけないのは、どれだけバッテリーが残っているか、です。

自転車の貸出・返却を行うポートですが、コミュニティサイクルを利用するまで、僕はここで充電をしているのだと思っていました。しかし、実はポートでは充電していません。ポートはただ自転車が置いてあるだけです。バッテリーは減っていく一方で、増えることはありません。

バッテリーが減ってくるとセンターに通知がいき、作業員が定期的にバッテリーを交換しに来ているらしいんですね。なので、ポートにある自転車がすべてフル充電であるというわけではありません。

バッテリーの切れた自転車に乗ることもできますが、すごく重いです。個人的な感覚では、普通の自転車でライトをつけたときにペダルが重たくなるじゃないですか。あれの5倍くらいの重さです。なので、バッテリーの切れた自転車は、避けたほうがいいです。

目的地に行くまでに、どれくらいバッテリーを使いそうか、を考えて、自転車を借りる必要があります。ポートに大量に自転車があっても、残量が0の自転車ばっかりだったりします。スマホアプリからポートにある自転車のバッテリー残量を確認することはできないので、ポートで直接確認するしかありません。

コミュニティサイクルでの気になる点に答えます

ここからは、コミュニティサイクルで、こういう場合はどうなるのか、こういうことはできるのか、について書いていきます。

返却し忘れちゃったらどうなる?

まだコミュニティサイクルを使い始めたとき、自転車をポートにとめたのに返却手続きをし忘れたことがありました。返却するには、自転車に鍵をかけるだけではダメで、エンターボタンを押す必要があります。自分ではしたつもりだったのですが、忘れていたようです。

これになぜ気づいたかというと、一つは返却完了のメールが来なかったから、そしてもう一つが、スマホアプリで見たときに、まだ借りている状態の画面だったから、でした。

僕が気づいたときには、すでにポートから離れていました。しかも、その後に予定が入っていたのですぐにはポートに戻れませんでした。「ポートに返してはいるのに、借りっぱなしの状態が続くとどんどんお金がかかってしまうなぁ」と思い、用事どころではありませんでした。用事はそんなに長時間はかからない予定でしたが、これがもし帰省とか旅行の前とかで、数日間東京に戻ってこない状況だったら…、などという恐ろしい想像をしていました。

用事が終わった後、ダメもとで運営会社に電話してみようかなと思っていたのですが、「自動返却完了」というメールが来ていました。メールには「ポート内に駐輪後、一定時間返却操作がされていないため自動での返却手続きをさせていただきました。」と書かれていました。最高!

結局、追加で30分借りただけとなっていました。つまり、ポートに返していれば、自動返却になる可能性があります(たぶん、明記はされてない)。ただ、自動返却になっていなかった場合は、運営会社に相談でしょう。

そもそもポートに返していない場合は、さすがに無理で、普通に使用料金が発生するはずです。

盗難にあったり、自転車が故障して動かなくなったなどの理由で返却できない場合も、運営会社に相談でしょう。自転車に連絡先が書いてあるので、連絡してみましょう。

返してすぐ借りることはできる?

月額会員の場合、初めの30分は無料です。なので、例えば40分かかる距離を移動したい場合、20分乗って一度返し、すぐ同じ自転車を借りてもう20分乗ると、無料で40分乗れそうな気がします。

実際、この使い方はできます。返却するために一度どこかのポートに寄る必要はありますが、ポートで普通に返却手続きをします。すぐにICカードをかざして貸出手続きをすれば、時間はリセットされてそのままその自転車に乗れます。

返却してから再度貸出手続きをするこの短い時間で、誰かがスマホアプリからその自転車の予約を入れてしまえば借りれませんが、その可能性はすごく低いでしょう。

あまりよくない使い方かもしれませんが、この使い方を禁止することはできないと思います。あるポートで自転車を返して、すぐに用事を済ませて、また借りて別のポートに行く、というシナリオは普通にありえます。目当ての店に行こうとしたけど閉まってたのですぐに帰るとか、ちょっとコンビニによってすぐに出発するとか。返してから次に借りるまでの時間の間隔を開けるような制限はつけれないでしょう。

同じ自転車を借りれないようにする、という制限もつけれないと思います。ポートにいつも別の自転車があるとは限らないからです。

ということで、今のところ、月額会員なら、返してすぐ借りることで、無料のまま長時間借りることはできます。バッテリーの問題があるので、同じ自転車に乗り続けるのには限界がありますけども。

借りてる途中に別のを予約することはできる?

自転車を借りる場合、スマホのアプリから自転車の貸出予約をすることができます。しかし、今自転車を借りている場合は、他の自転車を借りることはもちろん、次の予約も行えません。

以前ある自転車に乗っていたとき、はじめは問題なかったんだけど、しばらくして自転車の調子が悪くなったことがあったんですよね。そこで、近くのポートで別の自転車にかえようと思って調べてみると、自転車が1台しかない。なので予約しておこうと思って試行錯誤していたのですが、どうやら予約もできないようです。

登録の仕方

ここまでで、コミュニティサイクルのいい点や悪い点、使い方などを書いてきました。このサービスが響く人と響かない人は大きく分かれると思います。

家のまわりか会社のまわりにポートが複数あって、ちょっとした距離(5駅分くらい)の移動が多い人なら、だいぶお得なサービスなんじゃないかと思います。電車代が浮くだけでなく、行動範囲が広がると思います。

この内容を読んで登録してみようかなと思った人のために、最後に登録方法について書いていきます。登録の流れや登録時に注意しないといけない点などをまとめておきます。

会員登録の仕方

コミュニティサイクルを利用するには会員登録が必要です。登録する時に、クレジットカードが必要になります。

ドコモの会員登録地域選択ページから、自分の地域を選びます。

dアカウント(ドコモのアカウント)に関するボタンがありますが、別にdアカウントがなくてもかまいません。入口のデザインを見るとdアカウントがないとダメな気もしますが、作る必要はないです。すでに持っている人はそれで入りましょう。

dアカウントがない人は、コミュニティサイクルのアカウント(dアカウントではない)を作りましょう。必要事項を入力していきます。ここで、携帯のメアドを入れる欄がありますが、Gmailでも大丈夫です。

生年月日などを入力して登録ボタンを押すと、クレジットカードの入力画面になるので、入力して完了です。

ICカードの登録の仕方

自転車を借りる場合、PASMOなどのFeliCaカードを使いたい場合、カードを登録しておく必要があります。この方法も書いておきます。

まず、会員サイトかスマホアプリへログインします。次に、下側にある「会員情報」を選択し、下の方にあるドロップダウンから「会員証登録」を選択して決定ボタンを押します。すると、8桁のパスコードが発行されます。画面にも出ますが、メールにもきます。

この番号を控えたまま(もしくはスマホを持ったまま)、ポートへ行きます。ここからは自転車で操作をします。自転車のサドルの後ろ側に操作パネルがあるので、スタートボタンとエンターボタンを押して、先ほどのパスコードを入力します。続いて、登録したいカードをカードリーダーにかざします。カードリーダーは操作パネルのすぐ横です。これでカードを登録することができます。

ICカードを登録すれば、今後はカードを使って自転車を借りることができるようになります。

会員登録もICカードの登録も、大変そうですが実際にはそんなに複雑ではありません。それでは、よいコミュニティサイクル生活を!

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